東京都 / 神奈川県

蒲田で80年、3代目の挑戦。「税務×財務×相続」の全体最適で支える、中小企業の“攻めと守り”

蒲田で80年、3代目の挑戦。「税務×財務×相続」の全体最適で支える、中小企業の“攻めと守り”

👉 東京の税理士事務所ランキング|従業員数・規模で比較

新宿エリア 渋谷エリア 豊島・池袋エリア 品川エリア

秋元 隆光|秋元会計事務所 税理士・公認会計士

慶應義塾大学卒業後、三菱UFJ銀行に入行。法人営業をはじめ、審査、企画業務など幅広い銀行実務に従事する。その後、ボストンコンサルティンググループ(BCG)へ転職。金融機関やファンドを対象とした経営戦略策定、M&Aにおけるビジネスデューデリジェンスなど、高度な経営課題解決を多数経験する。

「より経営者に喜ばれる経営支援がしたい」という想いから、公認会計士資格を取得し、2020年に秋元税理士事務所へ入所。

現在は、創業から80年を迎える事務所の3代目として、伝統的な「地域密着の税務顧問」に、これまでの経験や自身の事業承継の経験で培った「財務・事業承継の戦略的視点」を融合させた独自のサポートを展開している。

創業80年の歴史を受け継ぐ。蒲田の地で3代目が目指すもの

インタビュワー:まず、御社の歴史について伺わせてください。創業が1946年とお聞きして、その歴史の深さに驚きました。戦後すぐの混乱期から、この蒲田という地で80年もの間、企業の成長を見守り続けてこられたわけですね。

秋元様:
ありがとうございます。そう言っていただけると、祖父も父も喜ぶと思います。 おっしゃる通り、弊所は祖父が戦争から帰ってきた後に、計理士としてこの蒲田の地で看板を掲げたのが始まりです。当時は今のようにパソコンも会計ソフトもない時代ですから、そろばんを片手に、自転車でお客様のところを一軒一軒回っていたと聞いています。当時このあたりには米問屋さんが沢山あり、経営者の皆さんはコメ価格や需給変動による資金繰りや税金の計算に本当に頭を悩ませていたそうです。そんな社長さんたちの隣に座って、膝を突き合わせて相談に乗る。祖父が築いたその「距離感の近さ」が、うちの原点なんです。


その後、2004年に父が2代目として代表を引き継ぎました。父の代になっても、祖父が大切にしていた「お客様第一」の精神は変わりませんでした。むしろ、バブル崩壊やリーマンショックなど、経営環境が厳しくなる中で、より一層お客様に寄り添う姿勢を強めていったように思います。私は幼い頃から、そんな祖父や父の背中を見て育ちました。だからこそ、「税理士」という仕事は、単なる計算屋ではなく、経営者の人生そのものを支える仕事なんだという感覚が、自然と刷り込まれていたのかもしれません。


現在は、私が2020年に戻ってきまして、父と私の税理士2名に加え、税理士が2名、そして経験豊富な職員スタッフを含めた計12名体制で運営しています。私が戻ってきたときは、まさに「実家に帰ってきた」という感覚でしたね。

インタビュワー:3代目として戻られた際、勤続の長いベテランスタッフの方々や、既存のお客様とはどのように融合していかれたのでしょうか?

秋元様:
ええ、そこは私が一番大切にしている部分であり、同時に一番感謝している部分でもあります。 事務所には、私が子供の頃から知ってくれているような、勤続何十年というベテランの職員もいます。私がランドセルを背負って学校から帰ってくると「おかえり」と迎えてくれたような人たちが、今は仕事のパートナーとして支えてくれているんです。


私が外の世界、つまり銀行やコンサルティング会社で経験を積んで戻ってきたとき、彼らがどう受け止めるか不安がなかったと言えば嘘になります。「若造が何を偉そうに」と思われても不思議ではありませんからね。でも、彼らは本当に温かく、そして頼もしく私を迎えてくれました。彼らは、先代や先々代のお客様のことを、私よりも遥かによく知っています。「あそこの社長はこういう性格だから、こういう伝え方をしたほうがいいよ」とか「この会社の歴史にはこういう背景があるんだ」といった、データには残らない”暗黙知”を共有してくれるんです。


これは、今の私にとって代えがたい資産になっています。私は外で新しい知識やスキルを学んできましたが、この事務所が80年かけて積み上げてきた信頼や歴史の重みには敵いません。ですから、私は「改革」を掲げて何かを壊すのではなく、彼らが守ってきた土台の上に、新しい武器を積み上げていくような感覚でいます。


お客様に対しても同じです。2代、3代と続いてお付き合いいただいている企業様も多く、私が訪問すると「あのお孫さんが立派になって」と、親戚のように喜んでくださる方もいます。そういった温かい関係性の中に、私が銀行やコンサルで培った「経営改善」や「未来予測」といった視点を加えていく。 昔ながらの「何でも相談できる税理士事務所」という安心感はそのままに、提供できる価値の幅を広げていく。それが、3代目である私の役割だと思っています。事務所の歴史を否定するのではなく、リスペクトを持って継承し、さらに進化させる。そんな意識で、日々の業務にあたっています。
事務所外観
求めていた経営支援の「手触り感」。三菱UFJ・BCGを経て見えた景色

インタビュワー:三菱UFJ、BCGと華やかなキャリアを重ねてこられましたが、33歳というタイミングであえて「戻る」と決断された、その一番の理由は何だったのでしょうか?

秋元様:
三菱UFJは仕事ができなかった自分を独り立ちできるまで鍛えて頂き、本当に感謝していますし、いつか恩返ししたいと思っています。営業のみならず審査や海外企業のPMIなど幅広く経験させてもらい刺激的な毎日だったんですが、アジアの銀行の方々と一緒に仕事をさせて頂く中で、自分より若い20代の人々が日本では考えられない様な大きな仕事を任せられ、日に日に成長していく姿を実際に見て、自分も早く経営の意思決定に関わりビジネスマンとして成長したいと思いBCGへ転職したんです。


BCGでの仕事は本当に刺激的で、ある意味では「天職」だと感じていました。 政府の政策立案、大手金融機関の経営戦略、M&Aのビジネスデューデリジェンスなど、規模もインパクトも大きな案件に携わることができました。優秀な同僚に囲まれ、徹底的に論理を突き詰めてクライアントの課題を解決する。そのプロセス自体は非常に面白く、毎日が大学のゼミの様な雰囲気で、成長実感もありました。 ですが数年働いてみて、自分は社会的なインパクトの大きさや難しい課題を解くことよりも、目の前の経営者の方が自分の提案で喜んで頂ける、会社が良い方向に進んでいける、そうした「手触り感」に喜びを感じるタイプだと言うことが分かってきました。


その時、ふと蒲田の事務所で働いていた祖父や父の顔が浮かんだんです。彼らは規模こそ違えど、中小企業の経営者のお客さまと人生を共にする感覚で仕事をしていました。社会で色々なお仕事をさせて頂き、自分がビジネスマンとしてどうありたいかを模索した結果、生まれた時から1番身近にあった税理士・会計士という仕事の魅力にようやく気付くことができたというのが正直なところです。

インタビュワー:様々な経験を経て、ようやく本当に自分のやりたい事が見つかったと言う事ですね。ただ、30代中盤での方向転換や資格取得に対して、焦りや迷いはありませんでしたか?

秋元様:
ありましたね(笑)。 戻ると決めたのが33歳の時です。そこから公認会計士の勉強を始めるわけですが、一般的には大学生や20代が中心の世界ですから、正直「今からで間に合うのか?」という焦りは常にありました。 でも、「いつか戻るなら、今しかない」という危機感のほうが強かった。 父が元気なうちに事業承継を済ませ、私がしっかりと経営のバトンを受け取るには、これ以上遅らせるわけにはいきません。


BCGを辞めてからの約2年間は、1日14時間以上勉強の毎日で、起きている時間は食事中も常に教科書を開いていました。1年ぐらい人と喋らなかったので一時期言葉が上手く出てこないこともありました(笑)お金も無かったですし、必ず一発合格して早く社会復帰するというプレッシャーもあり、この期間がこんなに辛いと知っていたら成功すると分かっていてももうやらないだろうと思うぐらい、人生の暗黒期間でしたね。でも、その期間があったからこそ、こんな思いをしてまで「自分はなぜ税理士・公認会計士になるのか」「どんな事務所を作りたいのか」を自問自答することができました。 単に家業だから継ぐのではなく、自分の意志で「この道を選び直した」という感覚。この2年間の回り道が、今の私にとっては、税理士・経営者としての覚悟を決めるための必要な儀式だったのかもしれません。
大手には真似できない。「圧倒的な距離感」が80年続く理由

インタビュワー:多くの事務所がある中で、創業80年続く御社の、他とは決定的に違う強みは何だとお考えですか?

秋元様:
一言で言えば、「圧倒的な距離感の近さ」、これに尽きると思います。 物理的な距離もそうですし、心理的な距離もそうです。


まず、弊所のお客様の分布を見ると、事務所がある蒲田を中心に、大田区・川崎エリアのお客様が全体の9割を占めています。これは意図的にそうしている部分もあります。「何かあったらすぐに駆けつけられる」「お客様がふらっと立ち寄れる」という商圏にこだわっているんです。 今の時代、Zoomやクラウド会計を使えば全国どこのお客様とも契約はできます。それはそれで一つの正解です。 でも、私たちはその逆を行く強みを持っています。


例えば、中小企業の社長さんは、孤独です。経営の数字の話だけでなく、「従業員が辞めそうで困っている」とか「息子が事業を継ぐ気がない」といった、誰にも言えない悩みを抱えていらっしゃいます。そういった話は、モニター越しの無機質な会議ではなかなか出てきません。膝を突き合わせ、お茶を飲みながら雑談をしているふとした瞬間に、「実はさ……」とポロリと本音が出るんです。 その「ポロリ」を拾えるかどうかが、我々の仕事の核心だと思っています。そこを拾って解決策を一緒に考えるからこそ、「秋元さんに任せておけば安心だ」という信頼が80年積み重なってきたのだと確信しています。

インタビュワー:その「密着スタイル」を、個人事業主から大企業まで幅広い規模のお客様に対し貫くのは、大変ではないでしょうか?

秋元様:
おっしゃる通り、手間はかかります(笑)。 現在、お客様の規模は年商数千万円の個人事業主様から、売上100億円規模の企業様まで非常に幅広いのですが、基本的なスタンスは変えていません。 勤続20年、30年という職員がざらにいますから、親父さんの代から息子の代まで、その会社の歴史をすべて把握している「生き字引」のような担当者がずっと伴走します。 「先代の社長の時はこうだったから、今回の件も慎重に進めたほうがいいですね」といったアドバイスは、データだけを見ていても絶対に出てきません。


私が銀行やBCGで見てきた世界は、ある意味で「効率化」と「標準化」の極致でした。しかし、ここ蒲田に戻ってきて改めて感じたのは、中小企業経営において最も必要なのは、効率を超えた「泥臭い人間関係」だということです。 もちろん、私が戻ってきたことで、最新のITツールや経営分析の手法は取り入れていきます。でも、それはあくまでツールであって、根底にある「お客様との距離感」だけは、何があっても変えてはいけない。変えてしまったら、うちはもう「秋元会計事務所」ではなくなってしまいますから。 この「古き良き温かさ」と「新しい武器」のハイブリッドこそが、我々の最大の競争優位性だと考えています。
売上1.5倍の実績も。「税務×財務×相続」の全体最適アプローチ

インタビュワー:秋元様が戻られてから提供されている、新しい価値や具体的な支援事例について教えていただけますか。

秋元様:
はい。私が戻ってきてまず力を入れたのが、「月次決算を活用した未来志向の財務支援」です。 これまでの会計事務所の仕事は、どうしても「過去の数字」をまとめて税金を計算することがメインになりがちでした。ですが、経営者にとって本当に知りたいのは、「これからどうすれば利益が出るか」ですよね。


あるサービス業を営む2代目の経営者様の事例です。 その会社は、先代から引き継いだ事業の売上が伸び悩んでいました。そこで私は、単に試算表を渡すだけでなく、毎月の経営会議に参加させてもらうことにしたんです。 そこで導入したのが、コンサルティング会社時代に嫌というほど叩き込まれた問題解決の基本的な手法、「構造化による因数分解」や「仮説論点思考」です。


「売上が下がった」と嘆くだけでなく、その原因を商品別、店舗別、担当者別などに分解して原因を洗い出し、解決すべき課題(例えば特定商品の利益率や担当者の生産性)を特定し、KPI(重要業績評価指標)に落し込みました。また経費項目については、過去の総勘定元帳をすべて洗い出して、削減できる支出や代替可能な外注先を徹底的に経営者と議論しました。 その上で、毎月KPIの進捗を一緒にチェックし、「今月はここが達成できなかったから、来月はこうしましょう」とPDCAを回し続けたんです。 その結果、業績はすぐに上向き、2年で1.5倍以上の売上アップを達成することができました。一言で言えば「数字を確り見るようにした」だけなんですが、このようなベーシックな財務支援でも、やる気のある経営者とかけ合わさるとここまで短期間で会社が変わるんだと自分でも驚きました。社長からは「今まで感覚でやっていた経営判断が、数字で見えるようになって迷いが消えた」と言っていただけましたね。

インタビュワー:財務支援による業績向上は素晴らしいですが、それによって資金需要が増えてファイナンスが必要になったり、株価が上がって相続などの新たな課題が出てくることはありませんか?

秋元様:
おっしゃる通りです。そこが非常に重要なポイントで、私が「全体最適」のアプローチにこだわる理由でもあります。


経営コンサルタントは、会社の業績を上げることにはコミットしますが、その結果、納税額が増えたり、資金需要が増した場合のファイナンス等については一般的には専門外です。銀行員はファイナンスのプロですが、企業の成長や承継については詳しくはないと思います。 また相続専門の税理士や司法書士等は、円滑な承継や株価対策には詳しいですが、そうした対策の結果会社の成長を止めてしまっては本末転倒です。


私の仕事は、社長に寄り添い経理や財務を任せて頂いている「顧問税理士」です。ですので、これら各分野のプロフェッショナル達とも上手く連携しつつ、日々の会社の運営、事業の成長、そして円満な事業承継までを上手にコーディネートしていくことが、自分の価値の一番の出しどころだと思っています。


お付き合いの中で、本当に社長が会社や仕事を通じて実現したい目標は何なのかを明確にして、その目標の実現のために、寄り添った支援をすることがなにより一番大切です。その上で、財務支援やM&A支援で業績を伸ばすお手伝いをしたり、それを支えるファイナンスをご支援したり、事業承継のための後継者育成や承継プランを共に考えたり、相続対策のために生命保険や退職金の活用を見極めたりと、我々「顧問税理士」は、税務・財務・相続の観点から会社にとっての最適解を導き出すことができます。 こうした社長の目標に寄り添った全体最適のアプローチは、銀行で融資や審査の現場を知り、コンサルで成長戦略を描き、そして今、税理士として実務を担っている私がやるべき、税理士としての仕事だと思っています。


また、私一人で解決できない課題、例えば不動産の有効活用やM&A、個人の資産運用(IFA)などについては、私が「この人なら間違いない」と信じられるプロフェッショナルだけを厳選してチームを組んでいます。会社としてのお付き合いを超えて、これまでの経験で培った人的ネットワークを活かして、短期的な手数料よりもお客様にとって本当にメリットがあるかどうかを最重要視してくれる、優秀な外部プロフェッショナルとのつながりも、当事務所の大きな財産ですね。
会計事務所を核とした「企業グループ」へ。温故知新の未来図

インタビュワー:ここまで、過去の歴史から現在の取り組みまで、じっくりとお話を伺ってきました。 最後に、これからの「未来」についてお聞かせください。 秋元税理士事務所をどのような組織にしていきたいとお考えでしょうか?

秋元様:
はい。現在は12名と小規模な組織ですが、着実に人員を拡大していきたいと思っています。 ただ、これは単に会社を大きくしたいということではありません。お客様のあらゆる課題に応えるためには、個々の業務レベルを維持向上することはもちろんですが、一方で一定の人員も必要だと考えているからです。


私が描いているのは、会計事務所を核とした「企業グループ」の構想です。 税務会計はもちろんですが、例えば人事労務、経理代行、DXコンサルティング、不動産管理など、中小企業の経営に必要な機能をグループ会社として持ち、トータルでサポートできる体制を作りたい。 「経営のことで困ったら、とりあえず秋元のところに行けばなんとかなる」。この地域で、そんな「経営のインフラ」のような存在になりたいんです。

インタビュワー:そこには、秋元様のご経験や最新のテクノロジーも活かされてくるわけですね。

秋元様:
もちろんです。 例えば、まずは私たちの事務所自体が、AIやRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)といった最新技術を徹底的に使い倒して、生産性を高めていく実験台になろうと思っています。 そこで成功したノウハウを、今度はお客様に還元していく。 「DXといっても何から始めればいいかわからない」という中小企業の社長さんは多いですが、私たちが実際に成果が出たツールであれば、自信を持って導入支援ができますから。


私たちは創業80年の歴史を持つ「老舗」ですが、中身は常にアップデートし続けるベンチャーでありたい。 「古き良き信頼」と「最先端の知見」。この二つを両立させることで、お客様と共に成長していきたいと考えています。

インタビュワー:最後に、読者である経営者や後継者の方々へメッセージをお願いします。

秋元様:
経営者は孤独です。特に、先代から会社を引き継ぐ後継者の方は、比較されるプレッシャーや、古参社員との関係など、誰にも言えない悩みを抱えていることが本当に多い。 私自身も3代目として戻り、同じような葛藤を経験してきました。だからこそ、皆さんのお気持ちは痛いほどよく分かります。


どうか、一人で抱え込まないでください。 私たちは、単に税金の計算をするだけの存在ではありません。あなたの会社の歴史を尊重し、あなたの夢を共有し、泥臭く一緒に汗をかくパートナーです。 「攻め」の財務も、「守り」の相続も、そして「心」の悩みも。すべて受け止める準備はできています。 もし、経営のことで少しでも迷いがあれば、蒲田の事務所へふらっとお茶を飲みにお越しください。膝を突き合わせて、未来の話をしましょう。

インタビュワー:本日は長時間にわたり、熱い想いをお聞かせいただき本当にありがとうございました。 秋元様の挑戦、そして事務所のこれからのさらなる発展を心より応援しております。

秋元様:
こちらこそ、ありがとうございました。

秋元会計事務所 の詳細はこちら

👉 東京の税理士事務所ランキング|従業員数・規模で比較

新宿エリア 渋谷エリア 豊島・池袋エリア 品川エリア

無料相談受付中

あなたに合った税理士、見つかります

インタビューで気になった税理士への相談も、他の税理士の紹介も、すべて無料。良い税理士のコンシェルジュにお任せください。

※ 本インタビューの内容は取材時点のものです。事務所の体制やサービス内容は変更される可能性があります。最新の情報については各事務所に直接お問い合わせください。