青色申告特別控除が改正で75万円に!税理士が解説する個人事業主の最適申告戦略

青色申告特別控除が改正で75万円に!税理士が解説する個人事業主の最適申告戦略
e_zeirishi

令和9年から青色申告特別控除が10万・65万・75万円に改正。新設75万円控除の要件と「実はやらない方がいい」理由を税理士が本音で解説します。

青色申告特別控除とは?現行の3段階ルールをおさらい

青色申告特別控除の税制改正で控除額がアップしたっていう話なんですけど、これどれくらい上がるんですか?

サトウ
サトウ

上がりますよ。今までの最高額になります。ついに最高額が出ます。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

え、最高額!いいですね。

サトウ
サトウ

個人事業の方はみなさんが関係してくることなので、税制改正でこれがアップされたということで、いい話じゃないですか?

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

いい話なのかな?

サトウ
サトウ

いい話じゃないかもしれやん、実は。裏があります。大体、国税の話には裏がある。その部分も含めて今日は解説をします。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

あなたは青色申告の特別控除を受けてますか?

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

受けてます。65万、マックスで。やってもらってます。

サトウ
サトウ

すごいな。じゃあ、青色申告の特別控除には何種類ある?

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

3種類。

サトウ
サトウ

あってます。素晴らしい。じゃあ、その3種類は?

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

65万。55万。45万。

サトウ
サトウ

違うねん。65万・55万・10万や。65万に行くほど要件は厳しくなるんやけど、これが今のルールね。

まず10万控除の人はどういう人かというと、青色申告書を提出するということ。青色じゃない申告書って何があるかわかる?

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

青色じゃない申告書……白色申告?

サトウ
サトウ

そう、白色申告。白色には控除額というのがないんですよ。青色申告には控除額というのがあります。

白色申告はお小遣い帳みたいなもんで、収入があって支出があって利益が出て申告するという感じで、帳簿にあまり厳密さを求めない、簡単な帳簿やで。控除枠はないけど申告していいよという感じ。

青色申告はちゃんと帳簿をつけてねっていう感じで、その代わり10万円控除・55万控除・65万控除をそれぞれ段階的に認めるよということです。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

まず10万控除は、青色申告書を提出するということと、損益計算書をつけてねという感じ。貸借対照表はつけなくていいよみたいな感じ。売上と経費と利益を出せばいいんやで。それをやってくれれば10万円でいいですよと。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

はい。

サトウ
サトウ

次にちょっとステージが上がって55万控除。55万控除は貸借対照表もつけてねと。そのためには複式簿記でちゃんと帳簿をつけてねということ。複式簿記ってよくわからんやろ、簿記がない人にとっては。まあ、ちゃんと簿記のルールに沿ってつけてねっていう話な。

簿記には単式簿記と複式簿記というのがあって、一般的に簿記というのは複式簿記のこと。とりあえず簿記のルールに従って帳簿をつけたら損益計算書と貸借対照表ができるわけなんです。だから簿記のルールに従って損益計算書と貸借対照表をつけてね、そうしたら55万認めるよと。

で、必ず期限内に提出してねっていう話。期限内に提出せんかったら青色申告取り消すよっていう。3月15日までに。これが55万。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

取り消されちゃうんですか。

サトウ
サトウ

そうなんですよ。で、あなたがやっている65万。65万控除は先ほどの55万控除のルールプラス、電子申告で申告書を提出するか、それか電子帳簿保存ができるか。ちゃんとルールに従って電子帳簿保存ができるようなデータを保存してねということ。そのどちらかの要件を満たしたら65万控除していいよと。

で、多くの場合は電子申告やわ。電子申告をして65万控除を受けると。税理士さんに頼んでいると、税理士さんが電子申告をしてくれて65万控除を受けられるという感じなんすよね。これが現在のルール。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

はい。

サトウ
サトウ

これは令和8年度まで、だから来年の確定申告まではこれでいけると。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

令和9年からの改正内容:10万・65万・75万控除に変わる

今回の税制改正大綱が発表されて、令和9年からこの控除のルールが変わります。10万・55万・65万だったのが、10万・65万・75万になります。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

おお、10万増えた。55万がなくなったんですか。

サトウ
サトウ

そう。10万・65万・75万。75万行きたいよね。じゃあそのルールをお伝えします。

まず10万控除。先ほどと一緒で青色申告書で提出するで、損益計算書つけてねという感じ。ただ、これ1つ問題が出てきたんです。

前年の収入が1000万円を超える人、事業所得で1000万超か、もしくは不動産所得もそうで、前年の収入が1000万を超える人は、令和9年の確定申告はe-Taxで電子申告してねと。そうしたら10万控除を認めるよと。

今までは紙でよかったんやけど、今年の収入が1000万を超える人は令和9年から電子申告でやらないと、10万控除を受けられませんということになった。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

大変ですよ。電子申告。

サトウ
サトウ

大変やで、これ。10万控除のハードルが高くなった。1000万行ってなかったら紙でいいけどね。1000万行ってる人は電子申告にしてると。これが10万控除の要件。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

そういうことですね。

サトウ
サトウ

次、65万控除。55万がなくなって65万になりました。これは先ほどの55万の要件に、e-Taxで電子申告してねという要件が加わった。

だから言ってしまえば、今のあなたの状態だったらそのまま65万なんですよ。変わんないの。65万以前の55万は電子申告しなくてよかった。もう電子申告は絶対条件になってきたってことです。

今までの55万は紙でも55万もらえとったけど、もう紙提出は除外。55万もなくなった。65万を受けるためには電子申告してというのが新たな要件ね。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

変わんないですもんね、今の状態だと。

サトウ
サトウ

変わんないの。はい。じゃあ次。新たに創設された75万控除ですよ。これが欲しい。なんやと思う?

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

新設75万円控除の要件:有利な電子帳簿の保存が必要

難しいですよ。最新ですもん。今までの感じだったら、なんか得するためにはインボイス登録しないといけないとか……インボイス登録してたら75万受けられるとか、国がやってきそうやな。

サトウ
サトウ

確かにそれやってきてもおかしくなかったけど、違うんですよ。残念ながら違いますね。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

え、違うんですか。わかんないですね。

サトウ
サトウ

これはね、難しいんですよ。有利な電子帳簿をちゃんと記録して残してやったら75万受けられますよということ。

有利な電子帳簿って何かというと、帳簿の修正・削除などをちゃんと記録してある帳簿。帳簿も訂正したりするじゃないですか。間違えとったり。その修正とか削除とかの記録がちゃんと残っている帳簿。で、あとはパソコンで検索すればその取引がバーンって表示されるようなシステムを使っているか。

そういうので管理してくださいと。それをやれば75万認めますよと。結局、専用のシステムを使わないといけないってことや。ExcelとかでやっていたらあかんってことやNE。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

ダメてことですね。

サトウ
サトウ

もう専用のシステム、まあそれがマネーフォワードとかやよいとかfreeeとかが多分それに対応するものを開発するんやろうけど、それをちゃんと使って、e-Taxで電子申告してくださいと。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

結構大変そうですね。

サトウ
サトウ

結構大変。今の中小企業ではほとんど対応してないと思う。個人事業で対応しているようなところはほぼないと思うね。だから専用のソフトを使って管理してから75万控除は受けられるということです。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

難しいですよね。なんでそこまでそんなことしたいんですか?

サトウ
サトウ

国はDX化を進めたい。もう紙は嫌い、全部電子です。で、電子だと簡単に修正・削除ができちゃうんで、その修正・削除の記録をちゃんと残るようにして、ちょろまかしてないかチェックするためやね。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

あ、そういうことですね。

サトウ
サトウ

1回入力してしまったらもうずっとそのログが残るみたいな感じだね。修正したらもうどんどん溜まっていって。

なんでかというと、決算の時にちょっと利益が出すぎて、このままだと税金が多くなると言って悪知恵を働かせて、過去の帳簿を修正する人がおるわけよ。ちょっとここの数字を変えて利益を少なく見せようとか、この取引を除外しようとかする人がおるわけよ。脱税行為をね。それをさせないためはね。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

脱税はだめですからね。

サトウ
サトウ

75万円控除は本当にお得?コストと実際の節税効果を比較

結局75万を受けるためには、顧問税理士がそれ専用のシステムを導入して、あなたはどうせ紙でバーって渡しただけやろ。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

そうです。バーって渡しただけ。

サトウ
サトウ

その紙を税理士事務所の方たちがちゃんとそのシステムに入れてくれたら75万受けるわけよ。じゃあ意外といけるかもしれないね。

ただ、そのシステムをあなたのパソコンにインストールして保存しておかないといけない。多分。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

あ、調べられちゃうんですか?

サトウ
サトウ

そう。結局、税務調査が入った時に会計事務所のパソコンがそれをやっていても、税務調査では見られへんや。税務調査で見るのはあなたのパソコンのデータやで。だからあなたのパソコンにそれがちゃんとインストールされているとか、サーバーに管理されているとかでないとあかんやろね。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

でもなんか嫌ですね。見られちゃうもんね。色々見られやすくなるってことですよね。データでポンって検索されて。

サトウ
サトウ

そうそうそう。まあ、問題ないやつですからね、税務上クリーンなら。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

クリーンなんで。自信持って言えますもん。

サトウ
サトウ

まあ、でもこれ税制改正大綱やで詳細まで決まっているわけではないけど、こうやってさ、例えばサーバーを使っていない人がパソコンをクラッシュさせたらどうするんやろね。クラウドに残しておかないといけないとかいう要件が出てくるのかな。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

確かにそうですね。パソコンがクラッシュしたら、みんな税務調査が来たらみんなパソコンをクラッシュさせますよね。壊して後から引っ張ってくればいいですもんね。

サトウ
サトウ

そうやってね。その要件を満たしたら75万控除を受けられるで、まあ10万円アップするわけやん。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

はい。

サトウ
サトウ

10万円アップするっていうのは、別に税金が10万円得するわけじゃないやん。所得控除が10万アップするだけやで。税金に置き換えると20%ぐらいかな、平均すると。そうすると2万円や。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

2万か。2万のためにシステム代が……。

サトウ
サトウ

多分システム代2万以上は楽勝でかかるで。絶対クラウド会計ソフト代だけでも2万以上は軽くするよ。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

しますよね。やらないってなるよね。

サトウ
サトウ

絶対システムを入れないといけないと思うで、2万以上は軽くかかると思うな。全部それにしたらしかも全部調べられるようになっちゃうし、余計なのまで見られちゃう可能性もあるってことやしね。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

余計なのまで見られちゃう可能性もあるってことですもんね。

サトウ
サトウ

うん。しません。65万で。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

じゃあ私は65万の男ということで。そう言われると75万行きたいですね。

サトウ
サトウ

65万もe-Taxで電子申告やらないといけない。でもこれは税理士事務所さんの方で電子申告してくれれば受けられるから、別にあなたのところにインストールする必要もないで、まあオッケーやな。

で、10万控除の方は、さっきも言ったように2年前の売上が1000万を超えていたら電子申告しないといけないということで、もう結局全部電子申告なんです。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

全部そうですね。

サトウ
サトウ

税務調査の現場はITリテラシーが低い?インボイスとの矛盾も指摘

でもね、これ前も言っているけど、税務調査に入った時に調査官のITリテラシーが低すぎんねん。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

はい。

サトウ
サトウ

こうやってどんどんルールは電子化・電子化ってなっているけど、現場の調査官のスキルはIT化されへんね。みんな紙で印刷してって言ってるもん。そこをなんとかしてほしいよね。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

わざわざ出してるのに、紙でちょうだいって。そうなんですね。できないことを求められても困りますね。

サトウ
サトウ

まずそっちを教育してみたいな。

ちょっと話がずれるけど、僕はずっとインボイス反対やで。あれだけ複雑でめんどくさいインボイスの処理をやっておいても、国税庁長官はインボイス通りにやっていなくても税務調査ではしばらくは問いませんって言っているんやね。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

意味ないじゃないですか。

サトウ
サトウ

意味ない。結局現場がそのレベルについてきていないからやって言っているだけでさ。わかんないから。そこまで見ていられへんから。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

ああ、そういうことですね。じゃあもうなしでいいじゃないですかね。

サトウ
サトウ

ねえ、本当に。そういうちぐはぐなルール設定にするかなと。撤廃インボイス。それが全部電子になるんですよ。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

修正・削除ログが税務調査で突っ込まれる?75万控除の実態リスク

で、もうこれ令和9年分の申告からで、ちょうど2年後の申告やで。今年からシステムの準備を始めて、来年スタートした頃にはその新たな電子帳簿の、ちゃんと修正・削除が記録されて検索できるようなシステムを来年の頭からスタートするとかしないと、75万は受けられへんね。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

そうか。そうですね。意外と早いですね、今から考えると。

サトウ
サトウ

うん。結構意外と早い。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

ちょっとめんどくさそうですけど。個人的にはこれやった方がいいですか?75万の控除を受けるっていうのは。

サトウ
サトウ

僕があなたの立場なら、やらないね。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

じゃあやりません。それはなんでですか?

サトウ
サトウ

だってこのソフト代がかかるやろ。2万以上するもん、絶対。

それにさ、僕が決算のチェックをする時に、必ず帳簿の修正が出るんよ。最初から完璧な帳簿なんてほぼない。その修正記録まで税務署にとやかく言われる。なんでこれ修正したんですかとか言われそうやん。なんでって、そんなのいちいち覚えてへんしみたいな。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

確かに修正したんですよね。そういうのもなんか突っ込まれるようなやつですよね。

サトウ
サトウ

なんかさ、請求書のソフトを入れているやろ。請求書番号というのが大体連番でついてくるわけよ。最初1番・2番・3番・4番って順番にね。で、1番・2番・3番・4番・6番・7番とかなら、税務署は「5番は何なんですか、5番どこいったんですか」って言ってくるわけよ。ただなんか間違えて削除しているだけやのに、税務調査が入ったから意図的に消したんじゃないかとか疑ってくるわけよ。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

それですね。僕も結構ありますよ。金額間違えちゃってとか。

サトウ
サトウ

あるよね。そう、そう。金額間違えて、それもお客さん側からこれ金額違うんじゃないんですかっていうのもあるじゃん。絶対。それをいちいちなんか、飛び飛びですよって税務調査で疑われたりするわけよ。なんか気分悪いやん。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

確かにそうですね。何もしていないのに。ただただ入力ミスですからね。隠そうとしているわけではないですけど、そういうのはちょっとめんどくさいですね。

サトウ
サトウ

めんどくさいね。新しいソフトもよくわからんしね。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

わかんないよね。確かにやらない方がいいですね。

サトウ
サトウ

うん。じゃあ多くの人がやらない。多分ね、これやんないよ。ほとんどの人が。あんまり意味のない制度やと思う。これぐらいのことができるのは法人になっているところ。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

あ、確かにそうですね。

サトウ
サトウ

そうだって、法人でもここまでのシステムを導入しているところなんてほとんどない。なんでこれ作ったんですかね。だから調査をやりやすくするためというか、修正・削除を見破るためというか。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

残念でした。やりません。この動画を見た人、多分みんなやらないですよね。

サトウ
サトウ

みんなやらないと思うよ。ほぼメリットないもん。なしですね、これは。無理にそこを狙わない方がいいですね。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

今までの方がですね。なんか便利になるならいいですけど、逆にめんどくさくなっちゃいますもんね。

サトウ
サトウ

まとめ:令和9年から個人事業主が一番得する申告の選び方

うん。今まで55万だった人は65万を狙いに行くっていうことが大事。電子申告にしてね。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

そう、そう、そう。その方がいいですね。わかりました。ありがとうございます。

サトウ
サトウ

ということで今日は青色申告特別控除の控除額がアップしたということを解説させていただきました。

今までは10万控除・55万控除・65万控除だったのが、令和9年からは10万・65万・75万控除に変わるということで、それぞれルールがちょこちょこっとずつ変わってきて、10万控除の人も2年前の売上が1000万を超えるなら電子申告しないといけないというちょっとハードルが上がりましたし、75万控除をやる人はほとんどいないんじゃないかなという風にも思いますけどね。

まだ詳細がちょっと決まっていない部分もあるんで、緩和してくる可能性もありますね。この動画が拡散されると「これはちょっと無理か」「バレたか」「メリットなくてバレたか」みたいになりますね。それで変わったら面白いですね。ということもあるので、どうなるかまた続報が出たらお伝えしたいと思います。是非参考にしてください。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

終わりに

本記事の内容は YouTubeチャンネル 脱・税理士スガワラくん の下記動画を参考に作成しています。AIによる書き起こしを活用しているため、誤字脱字がある可能性があります。ご了承ください。
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