相続・贈与

相続放棄は3ヶ月以内!知らないと借金まみれになる相続の落とし穴を税理士が解説

相続放棄は3ヶ月以内!知らないと借金まみれになる相続の落とし穴を税理士が解説
e_zeirishi

親が亡くなったら借金もそのまま相続される?知らないと大後悔する相続の落とし穴を徹底解説。

相続したくない財産とは?まず「借金」から考える

相続ってよく揉めるっていうじゃないですか。これ、相続しない方がいい遺産ってあったりするんですか?

サトウ
サトウ

めっちゃあります。もうそれで揉めるから遺産問題はやっぱり結構揉めるんですよね。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

ニュースとかでもよく見ますので、事前に解消できる可能性があるんだったらぜひ知っておきたいので、今日はそこの解説をお願いします!

サトウ
サトウ

はい、わかりました。相続はね、相続したい財産もあれば、したくない財産もあるわけですよ。したい財産は取り合いやし、したくない財産はなすりつけ合いやし。今日はじゃあ、この「したくない財産」にはどういうものがあるか、じゃあどうすればいいのかっていうのをちょっと解説したいと思いますので、最後までチェックしてください。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

ではまず、相続したくない財産、パッと何が思いつきますか?

サトウ
サトウ

したくない財産ですか?

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

借金!

サトウ
サトウ

借金、相続したくないよね。例えばお父さんが亡くなったとするじゃん。お父さんが亡くなったら借金はチャラになるって思ってる人いるんですよ。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

なるんじゃないですか?

サトウ
サトウ

なるんじゃないんですよ。家を買ったら住宅ローン組んだりするやろ。あれ借金じゃん。あれはねチャラになります。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

そうですよね!もう全部そのイメージでした。

サトウ
サトウ

あれはなぜかと言うと、団体信用生命保険(団信)っていう保険に入っとんですよ。「亡くなったらチャラにしますよ」って保険に、そもそも入っとんです。住宅ローンっていうのはそのために毎月保険料払っとんです。少額やけど何百円とかね。で、亡くなったらチャラ。でもそういう団信がついとる借金以外は全部相続人が引き継がなきゃいけない。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

それ困りますね。それこそ消費者金融の借金も引き継がないといけないんですか?

サトウ
サトウ

そういうのもちゃんと引き継ぎされるんです。知らないうちに取り立てが来ちゃったら怖いですよね。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

怖いですね。

サトウ
サトウ

相続したくない不動産の実例——山奥の土地・田んぼ・地方の実家

借金まずね。あと何か引き継ぎたくない財産は、借金さえなければ全部もらえますよ。そう意外とね、これ引き継ぎたくない財産ってちょこちょこあって、あとはよくあるのは不動産ですよ。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

え、不動産が嫌なんですか?

サトウ
サトウ

不動産でも嫌な財産いっぱいあんの。例えばお父さんが北海道の山奥に土地を持ってたら欲しいですか?固定資産税払っていかなあかんし、どうすんのその土地。リフレッシュにも、もう人が入り込めやんようなとこやで。スキーとかスノボ行けるような山じゃなくて、熊しかおらんような。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

最近ちょっと熊の事件多いけど、それは確かにいらないですね。

サトウ
サトウ

いらないやろ。逆になんでそこ持ってるんだろってなっちゃいますね。僕もあの相続の仕事をたくさんしてた時があって、やっぱり資産価値があるかって山も調べたりするんで、一応その境界を調べて、山の中を歩いてたらほんとクマが出てくるような。境界なんてもちろんわからんで、この辺かなと思いながらね、一応現地確認に行ったりするんですよ。大変やに、ほんとに。獣がうろうろするようなところもあって危ない。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

危ないですね。

サトウ
サトウ

危ない危ない。そういう山をほんと調べたりね。まあ山じゃなくてもね、例えば自分は東京におるけど田舎の方に田んぼがあったり、親が田んぼを持ってたりとか。それ引き継ぎたいですか?

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

それいらないですね。田んぼ引き継ぎたいと思わないですよ。絶対無理ですもんね。

サトウ
サトウ

無理やろ。そういうのも引き継ぎたくないし。でもっと言うと、親が住んでた家、地方に実家があると、木造のボットン便所みたいな古い家。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

ボットン便所、経験したことないです。

サトウ
サトウ

木造って意外と平成ですから。汲み取りとかないんやね。そういう親の実家とか欲しいかっていう話。そこに住む?住まないですよね。数年に1回行くくらいだったらいいですけど、そのために税金払うのはなんかって感じですよね。固定資産税払わなあかんしね。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

うん、きついですね。

サトウ
サトウ

あとね、親がマンションをやってた、自分で建ててマンション経営をしてた。でそれが地方にある不採算マンションだったら。築50年やけどもう空き部屋いっぱいとか。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

もうそれいらないですね。耐震もどうなのかみたいな。

サトウ
サトウ

そういうのもあったりするわけよ。マンション・アパート経営でも、結構経営がうまくいっていない賃貸業っていうのもあるもんで、そういうのもいらんかったりするわけよね。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

確かに。なるほど、結構ありますね。

サトウ
サトウ

欲しい不動産なんて、まあ売れる保証がある不動産か、めちゃくちゃ賃貸経営がうまくいっとる不動産か。でも賃貸経営うまくいっとっても、賃貸経営を引き継がなあかんでね。そういう暇があるかどうかですか?

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

暇ないですね。

サトウ
サトウ

そう、暇がないんで。そういうのもあったりですね。不動産で意外と手間がかかったり、どうしようもできなかったりするものがあったりする。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

会社経営者の相続——連帯保証・株式の爆弾リスク

あとお父さんが会社経営をやってたとね。まあ大体会社経営は借り入れをするだけ借り入れをしてるっていうか、お父さんが銀行から借り入れをしてたとすると、その借り入れは会社の債務やで別に引き継ぐ必要はないよ。個人の債務じゃないから。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

なるほど。

サトウ
サトウ

でも銀行から借り入れをする時に連帯保証人になってる可能性があるんですよ。連帯保証人の義務は引き継がなあかん。その会社の借り入れの連帯保証、会社が返せなくなったら連帯保証人に返せって来るから。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

それ一番怖いですね。何千万、何億円っていう可能性ありますよね。

サトウ
サトウ

そういうのもあるしね。会社の株式も、社長業やってたら大体資本金もね社長が出してるじゃん。株主でもあるじゃん。株もきが株、いいんじゃないですか?めちゃくちゃ株価が高くなっとったら、めっちゃ相続税かかりますよ。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

相続税、現金で払わないといけないですよね。

サトウ
サトウ

例えば株価が極端な話10億とかになってたら、それ引き継いだら5億ぐらい現金で払わなあかん。会社から5億もらえるわけでもない。株の権利を引き継いだだけで5億。株価が高くなっとったら爆弾みたいな相続税がかかる。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

じゃあ逆に株価がもう全然ない、本当株価ゼロみたいなら?

サトウ
サトウ

そしたら相続税はかからんでも、株価が全くついていない業績の悪い会社を引き継がないといけない。どっちにしろ高すぎても相続税かかるし、低すぎたら業績の悪い会社の株主になる。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

もう自分で頑張るしかないですね。

サトウ
サトウ

そう。会社経営に携われば立て直すぞってなるかもしれんけど、会社経営にノータッチだったらどうすんのみたいな。いらない財産いっぱいあるんですよ。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

結構多いですね、こうやってみると。

サトウ
サトウ

まずやること——財産と借金を全て洗い出す

でこのいらない財産どうするか問題がやっぱりあって。お父さんが亡くなったら、まずやらなきゃいけないことは、財産と借金、これを全部洗い出すこと

不動産なら各市町村で名寄帳っていうのを役所で取って、お父さん名義の不動産が何があるかっていうのを全部調べる。毎年固定資産税の納税通知書とかが送られてくるんで、その控えなんかがあったらこういう土地があるんかとかっていうのを調べなあかんし。借金もね、消費者金融の借金なんて資料が残っとればいいけど、大体親なんて借金いくらあるなんて相続人に言わんじゃん。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

確かに。

サトウ
サトウ

僕もね、会社で借金しとるけど、子供なんて会社でいくら借金してるか知らへんし、それの連帯保証になってるとも言わへんですよ。それがいきなり振りかかってくるんやで。怖いよ。どういう財産があるか、どういう借金があるかっていうのをできるだけ調べ尽くす。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

プラス、遺言書があるかないか。遺言書があればそこに書いてあるかもしれんで。遺言書は大きく分けて「公正証書遺言」と「自筆証書遺言」の2種類のパターンが多いんやけど、公正証書遺言は公証人役場で作ってもらって、そこで保管してもらっとる。公証人役場で検索したらわかるので、一応公証人役場で検索することはお勧めします。

で自筆証書遺言は手紙みたいなもんやで、自宅のどっかにもしかしたらあるかもしれん。まあ自筆証書遺言はあまりお勧めしないで、公正証書遺言をお勧めするんやけど。でもよくわからない人がやって書いとる人も中にはおるから、もしかしてそういう遺言書があってそこに財産も書いてあるかもしれないんで、遺言書があるかどうかも探す。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

【最重要】相続放棄の期限は3ヶ月以内

一通り「財産こんだけあります、借金こんだけあります、負の財産・いらない財産もこれだけあります」っていうのが分かったら、それを天秤にかけて、これを相続すべきか放棄をすべきか、この判断を亡くなってから3ヶ月以内にしなきゃいけない。相続放棄は3ヶ月以内っていうルールがあるんです。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

財産を3ヶ月以内に全部精査して判断しないといけないんですか。葬儀やって49日やって色々整理してたら3ヶ月なんてあっという間じゃないですか。

サトウ
サトウ

そうやね。しかも相続放棄を3ヶ月以内でって知ってる人がほとんどいない。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

いないですよね。

サトウ
サトウ

だから本当にいらない財産がいっぱいあるなら相続放棄も検討しないといけない。ただ、放棄をしたらね、借金だけ放棄するとかはできない。もう全部放棄しなあかん。財産もいりません、預貯金もいりません、金貨もいりません、ってなる。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

うわ、悩む。

サトウ
サトウ

そう、悩むんですよね。預貯金とかなんか色々金融資産が欲しければ、借金も相続しなあかんし、不動産も山奥の不動産もそうです。どれかだけピックアップするっていうのは無理やで。

でそれも遺言書があれば遺言書通りに、誰がどの財産を相続する、誰がどの借金を相続するっていうのは決めるけど、遺言書がなかったら相続人で誰がどの財産を相続するか、借金を誰が相続するかっていうのを相続人みんなで協議しなきゃいけない。遺産分割協議っていうんやけど、そこは揉めますね。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

揉めるよね。この不動産いらんとか、不動産引き継いだら固定資産税毎年払っていかなあかんし、逆に出費やわ、高くて。

サトウ
サトウ

不動産売れたらいいけど、売れる不動産はもちろんみんな欲しいじゃん。争奪戦になっちゃうよ。それなら欲しいやろうけど、売れる保証がない不動産もね。会社の株とかも、誰も会社を引き継ぐ予定がなかったら誰が相続するんだ、いろんな問題が出てくるんですよ。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

で遺産分割協議をできるだけ早くまとめないといけないんですが、大体まとまらないです。3ヶ月以内にまとまるケースって少ないんじゃないかな。まとまってないとどうなるかって言うと、相続分で共同所有してるような形になる。不動産なんか例えばで言うと、仮にお父さんが亡くなったらお母さん1/2、あなた1/4、お兄さん1/4、そんな感じで一応共同所有している形になる。

でも固定資産税はその割合で分割して、それぞれ負担して払ってもいいし、まとめてお母さんが100%で払ってもいいし、それはまあ話し合いで固定資産税の負担を決めてもいいけど。協議の終わりって別になんか期限ってないからね。ずっと協議中っていうのもあるから、3ヶ月経っても1年経っても2年経っても3年経っても協議中なんて普通にあるから。そしたらもう売却もできやんしね。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

厄介な「隠れた借金」——取り立てが3ヶ月後に来る理由

そうやってね財産と借金を全部洗い出した方がいいんやけど、厄介な借金があるんですよ。闇金とか怖い取り立て屋の借金、これがすぐにわかればいいんですけど、取り立てに来るタイミングがなかなかずるくて、亡くなってからだいぶ経ってから来るんですよ。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

これなんでですか?

サトウ
サトウ

例えばお父さんが亡くなってすぐに取り立てに行ったら、もう葬儀中に乗り込んできて「お前んとこの親父、俺らのところで1000万借金してる、すぐ返せ」みたいに言ってきたら、遺族も怖いじゃん。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

そうなったらすぐ放棄しますってなりますよね。

サトウ
サトウ

そうなんですよ、すぐ放棄するんです。で放棄されたら取り立て屋としてはたまったもんじゃないんで、3ヶ月超えてから取り立てに来るんですよ。

ただね、相続放棄は原則3ヶ月以内なんですけど、特別な事情があったら猶予が認められて、それは裁判所の判断によるんですよね。それが1年後に来るかもしれない。もう1年後とかになったら、なかなか放棄も難しくなってくる。年月が経てば経つほど相続放棄が認められるのは難しくなるから、その取り立て屋はそこを考えて取り立てに来るからね。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

その取り立て屋のずる賢さの話じゃないけど、経営者でも結構高級車に乗って夜キャバクラとかに行って結構遊んでるみたいな経営者いるけど、業績が真っ赤っかの経営者なんていっぱいいますよね。何人かで食事に行った時に「今日はもう俺が出してあげるよ」って言って、その後帰りに闇金に行ってお金借りてる、みたいな。これ本当に実例で、前テレビで紹介されてましたよ。

サトウ
サトウ

過去にこういうのありましたね。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

それでも避けるためにはもうどうすればいいんですか?

サトウ
サトウ

相続トラブルを避けるために——相続専門の税理士・司法書士に相談する

まずは大原則は、相続が来たら専門家に相談すること。税理士もしくは司法書士、弁護士。お金のことなら税理士、相続の人間の揉め事をなんとかしたいなら弁護士とか司法書士。みんなに相談する方がいいかもしれんけどね。結局不動産の登記をするのは司法書士やで、司法書士とは何らか繋がっといた方がいいね。相続税の申告をするなら税理士ですよ。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

はい。

サトウ
サトウ

税理士はまあ確実に相談した方がいい。ちょっと揉め事がひどくなりそうやな、裁判沙汰になりそうなら弁護士。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

大変ですね。

サトウ
サトウ

大変。司法書士と税理士はまずね、必ず相談して欲しいんですけど、これ相続に強い司法書士・税理士に相談しなきゃいけないです。税理士みんな「相続できますよ」って言うけど、みんなできないから。9割できない。

相続税の申告件数って今年間13〜14万件ぐらいなんですよ。税理士の数って8万人ぐらいなんですよ。ということは均等に計算すると1人1〜2件ぐらいしか仕事が来ない。だから1件2件しか来ないですよ、1年間で。1件仕事してそれって経験豊富って言えますか?相続なんていろんなパターンがあるのに。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

一方、相続専門の税理士法人っていうのがあって、そういうところは年間10件20件、もう多いところは100件以上やってる。いろんなパターンの相続の揉め事とかも経験してるわけで。できればそういう相続専門の税理士にお願いする。最低年間10件以上相続の申告をやっとるとか。それが一桁台ゼロの税理士事務所なんて山ほどあるから。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

だから顧問の税理士さんに相続お願いしますって頼んでる人も多いですよね。

サトウ
サトウ

顧問の税理士さんに頼みとるけど、顧問の税理士さんにお願いしたら別なんですよこれ。まあ医者で言うとかかりつけの内科医、普段から顔見知りやでって言って「僕、癌になったんで癌の治療お願いします」って言ってるみたいなもんやで。専門分野が全く違うんで。だから相続はもう専門の税理士、別物だと思って相談した方がいいですね。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

はい、それ大事ですね。

サトウ
サトウ

大事。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

ということで今日は相続したくない財産にどういうものがあるかっていう解説をさせていただきました。借金はもちろん相続したくないし、不動産でも相続したくない不動産いっぱいある。相続すると固定資産税毎年払っていかなあかんし、管理とかもしていかなくてはいけないとか。あとは株、会社経営してた人なら会社の株式を相続するのか、株価が高くなってたらすごい相続税がかかるし、株価がついてなければ業績の悪い会社を引き継がないといけないし、会社の借金の連帯保証も引き継がなきゃいけないとかね、そういう問題が出てくるんで。

本当に相続するのか放棄するのか、これ3ヶ月以内に判断しないといけないんで、今日の話だけでもそういう問題があるんだって気づいた人いると思うんですよ。リスク回避をするためにはいち早く専門家に相談する。司法書士と相続専門の税理士に相談する、これがポイントなんでね。最低でも年間10件以上、年間20件以上やってるとまあ安心かなと思いますけどね。それぐらいの税理士に相談していただければなと思います。

税理士アドバイザー
税理士アドバイザー

終わりに

本記事の内容は YouTubeチャンネル 脱・税理士スガワラくん の下記動画を参考に作成しています。AIによる書き起こしを活用しているため、誤字脱字がある可能性があります。ご了承ください。
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